蕎麦巡り&忘年会を「あさだ」にて開催
12月の蕎麦巡りは大晦日も近い25日(木)に浅草橋の「江戸蕎麦手打處 あさだ」で実施、15名が参加し、蕎麦コースを賞味しつつ、和気あいあい歓談しました。
12月の蕎麦巡りは大晦日も近い25日(木)に浅草橋の「江戸蕎麦手打處 あさだ」で実施、15名が参加し、蕎麦コースを賞味しつつ、和気あいあい歓談しました。
本年同好会に入会した武田(智)さんによる蕎麦打ち9カ月の感想文です。切り方そして茹で方など苦労された後今回は美味しい蕎麦が打てた喜びが感じられます。
牛込神楽坂「蕎麦の膳 たかさご」にて十割手打ち蕎麦、蕎麦粉は常陸秋そば、石抜き・磨き・粒選別・皮むき・石臼挽き・篩まですべてを店内の素晴らしい蕎麦でした。
蕎麦道場〈玄庵〉は隔月で開催、メンバーとワイワイ楽しいひと時です。今回は新蕎麦にチャレンジで北海道産「きたみつき」800g二八で打ちました。
「おさめ」はリノベーションされた古民家で使っているそば粉は交雑せず栽培される日本古来の希少品種の玄そばの実を当日使用する分のみを自家製粉しているそうです。
参加した長谷川實会員の感想文です。前回の蕎麦打ちは1年以上前だったので出来は今一つでしたが、蕎麦は大好きなので今後参加したいとのことです。
6月27日、オフィス街の一角に佇む、雰囲気ある日本家屋の「虎ノ門大阪屋砂場」。梅雨明けを思わせるような日の夕刻、「蕎麦巡りの会」に参加しました。
蕎麦打ちのあとはお世話になった横井さんを偲んでの昼食会、黙祷後、蕎麦打ち同好会創部以来のメンバーである丹下さんの発声による献杯からスタートしました。
4月18日、蕎麦打ち同好会の4月蕎麦巡りに参加。今回は鎌倉・材木座の「月と松」でお食事後、周辺を鎌倉会の菅原さんのガイドで散策しました。すがすがしいお天気に恵まれて、楽しいお話を聞きながら珍しいお蕎麦を頂き、鎌倉の奥深さを知った一日でした。
蕎麦道場「玄庵」に9名が集まり、前田先生の丁寧な指導のもと蕎麦打ちを行いました。2月に入会した武田智津子さんが、人生初の蕎麦打ちをした感想文です。
浅草寺裏の静かな住宅街、名店「蕎亭大黒屋」に女性5名を含む13名のメンバーが集まり、蕎麦料理3点セットと鴨すき鍋を堪能しました。
初打は9名が玄庵に、前田先生の模範打ちの後各自の蕎麦打ち台で蕎麦打ち、そば粉は北海道産「キタミツキ」、終わったら昼食会、作業の後のビールは最高です。
12月13日(金)14名が丸ビル6階「九頭龍蕎麦丸ビル店」に集まり越前料理と蕎麦の忘年会で一年を締めくくりました。本年は蕎麦道場5回、6回を実施しました。
10月24日、創業江戸安政元年の江戸蕎麦老舗の浅草橋「あさだ」にて蕎麦巡り、10名が参加し、老舗の蕎麦の味と楽しい会話を満喫しました。
9月27日11人が玄庵に集合し三カ月ぶりの蕎麦道場を開催しました。蕎麦打ち後は2階の店でビールで乾杯、プロの打った蕎麦を味わいました。
目黒の都立林試の森公園近くの蕎麦処「紫仙庵」。赤城産の夏新そばを打ち固めに茹でた、角のしっかりした良い香りの美味しい蕎麦でした。
6月28日、梅雨空の下2カ月ぶりの蕎麦道場です。今回は最終的に8名の少数精鋭の蕎麦道場となりましたが、皆さん元気一杯。いつも通り田中先生の模範打ち、教えは水を均等に水回し、素早い練り・のしと、極めて単純です。頭ではわかる […]
築地本願寺の向かいにある老舗蕎麦屋「さらしの里」の2階に13名が集合しました。昔懐かしい風情の入り口を開けると、蕎麦屋独特の香りがします。2階の部屋は、昔座敷だったのでしょう、今はテーブル席に変わっています。当店には1 […]
9名が参加しました。4名のメンバーが割れ粉を10%程度入れた田舎蕎麦に挑戦しました。繋がりにくいので加水量をやや増やしています。初参加の武田邦信さんが500gのそばを打ちました。 武田さんから初めての蕎麦打ち体験の感想が […]
JR目白駅から西へ徒歩7分,大通りを右折し砂利の小径に入ると、築100年の古民家「蕎麦おそめ」の暖簾が見えてきました。玄関に入ると、蕎麦の産地が書かれた木札がかけてあります。庭の見える古民家の座敷に、ゲスト2名を含めて1 […]