DF鎌倉会主催「江の島散策会」
江ノ電・江の島駅をスタートし、江島神社発祥の地・岩屋までの往復のフルコースを堪能しました。夕方、3名がWINE SHOPで合流し、愉しいワイン会でした。
江ノ電・江の島駅をスタートし、江島神社発祥の地・岩屋までの往復のフルコースを堪能しました。夕方、3名がWINE SHOPで合流し、愉しいワイン会でした。
脳トレでの認知機能防衛から、戯曲を用いた親子の深層心理へのアプローチ、刑事コロンボに学ぶ後悔しない施設選びの極意まで、人生を薔薇色に導く実践的終活戦略を凝縮。
実践経営学会正会員の今野茂雄氏による講演「ルネッサンスを中心とする西洋思想の概観、プラトンからハイデガーまで」の後、意見の交換が行われました
天候には恵まれませんでしたが、彩遊会のモットーは懇親・親睦で、夕方の懇親会は盛上がりました。絵を描く幸福感、深めた懇親に満足し各自帰路につきました。
4月24日の蕎麦巡りは、「向島七福すずめの御宿」で〆には十割蕎麦を煮抜け汁につけ食べ、その後向島界隈を散策しました。
4月の登山は小田急秦野駅と渋沢駅を結ぶ丘陵地帯で、関東大震災で誕生した小さな湖“震生湖”を巡り、途中桜を見ながら秦野の田園を散策する気持ち良いコースです。
アイルランド人写真家が日本のジャズ喫茶76店の写真を紹介した『TOKYO JAZZ JOINTS』、表紙写真を飾っている老舗の東京・蒲田「直立猿人」を同好会の8名で訪れました。
植松会員から「古代王権の成立」についての研究の発表がありました。近時研究が進んでおり、本同好会では、これからもこの謎に挑んで行きます。
生成AIを単なる利便性のための道具から、自己を映し出す「鏡」であり、個人の可能性を拡張する「最良のパートナー」へと昇華させるための重要な定例会が開催されました。
「百寿倶楽部」第4回定例会の記録。意思疎通が困難になる前の意思表示の重要性を説き、独自の終活手順や施設選びなど、人生100年時代を主体的に生き抜くための議論が交わされました。
4月12日に開催された吟亮流(DF会員の福井美行さんが宗家)の発表会に、DF詩吟同好会から、岩佐俊明さんと石澤泉さんが参加しました。
相模原市を中心に活動を行っている相模の国倶楽部は「第53回 相模原市民桜まつり」参加。4/5(日)は晴天にも恵まれ、出展ブースには常時イベントに参加されるお客さまで満席の状況でした。
「かつしかシンフォニーヒルズ」での公演から一ヶ月。あの日、2026年3月10日、48年の時を経て、ライブで聴く「貞夫さん」のアルトサックス。美しいという言葉でも語り尽くせない……あのサウンドが、今もなお私の耳の奥で鳴り続けています。
2月9日、第1回ワイナリー・ビジットとして長野県にある<シャトー・メルシャン椀子ワイナリー>をDFWC有志で見学・製品試飲をしてきました。3月30日の例会はナショナルワイン会第1回イスラエル編でした。
今回は前田先生に「蕎麦がき」の作り方をお願いしました。「蕎麦がき」はあっという間に出来上がり、参加者全員で試食をしてから蕎麦打ちに入りました。
「世界を視る、3つの視座」について、研究同好会座長の濱名均から、日頃の研鑽報告がなされ、参加者12名全員からコメント及び意見の発表が行われました。
3月26日に第99回例会を開催。光川講師から「桜、花の綺麗な撮り方」の画像を使い、アングル、照度補正、主役の選定、アクセントのつけ方などの解説。次いで、各自提出の写真について、講師から改善ポイントの具体的な指導がありました。
今回の会合では、日本人初の大リーガーである村上雅則氏をお迎えし、その波瀾に満ちた歩みを直接うかがう、たいへん貴重な機会となりました。「初めて道を切り拓くこと」の重みと価値を、静かな迫力とともに体現される村上氏の姿は、今なお鮮やかに心に残っています。
第2回のフィールドトリップは奈良、3日間の強行軍だったが、雨模様のお陰で山々に霧が立ち込め、当時の人々が感じていた山の霊気を我々も感じることが出来た
今日は新人を含め出席者4名。新人は指導役を捉まえて、自由気まま。新人にとっては指導役の井上さんを捉まえて、自由気まま。 画材の準備から始まって配色、絵具の買い揃え、筆遣いと多岐にわたる指導に手取り足取り。