藤田卓会員(852)『卒寿は通過点』を上梓 米国MLBの歴史や選手たちをめぐる話題豊富
DF最高齢の藤田卓さん(91歳)が、このたび『卒寿は通過点』を上梓。345ページに及ぶ本書では、その大半を米国メジャーリーグの歴史や選手たちをめぐる話題に充てる。
DF最高齢の藤田卓さん(91歳)が、このたび『卒寿は通過点』を上梓。345ページに及ぶ本書では、その大半を米国メジャーリーグの歴史や選手たちをめぐる話題に充てる。
北八ヶ岳の南端にある天狗岳を目指した。黒百合ヒュッテに宿泊、しかし天候不安定で、結果的には悪天候下での登山となり、天狗岳の登頂は残念ながらできなかった。
ゲストに太平洋セメントからベトナムに通算15年も駐在し、この春帰国したばかりの現役営業マンをお招きし、現地の生々しい活動実態を伺いました。
「身近に感じた名経営者を語る」のタイトルにて3名の会員からの報告・発表を行い、その後に参加者12名全員から熱心な「コメント及び意見」が活発に行われました。
絵を描いたことがなくても大歓迎!彩遊会の自由スケッチ会で、描く楽しさと仲間との交流を味わいませんか?
次回は9月15日(火)です。
落語鑑賞会後の懇親会レポート。夢丸らの芸や古典・新作の魅力について初心者から愛好家までが熱く語り合いました。落語への愛と敬意があふれる和やかな交流の様子をお届けします。
AIは単なる道具から「思考を深めるパートナー」へ。英語学習・業務効率化の実践、複数AIの比較や製造業の課題など、AIを使いこなすための試行錯誤をまとめた会議録です。
過去の具体的エピソードを切り口に、日常に潜む「まさか」の事態に備え、直感的な楽観バイアスを排して「想定外」を既定路線化する資産承継の重要性を討議しました。
朗報です。彩遊会会員の高井さんが第9回日美展に見事入選、更に「国際文化カレッジ賞」を受賞!昨年の中塚さんに続く快挙です。皆さんも、我々と一緒に絵画を楽しみませんか。
「死ぬ前に一度でいいから、エンドロールに名前を載せたい」という念願から始まった1年間に及ぶ「エンドロールに名前を載せる活動の奮戦記」をご覧ください。
今年の夏は久々に北アルプスでもとの声に応え、後立山連峰の玄関口である信濃大町
から扇沢を経て針ノ木雪渓を登り、針ノ木小屋、蓮華岳に登りました。
抹茶ブームが蕎麦の世界にも入り込んでいます。そこで我々も茶そば打ちに挑戦しました。抹茶を混ぜると捏ね鉢から抹茶の良い匂いが広がります。僅か3%の抹茶ですが、打った蕎麦が美しい緑色になり、いただくとほんのり抹茶の香りがしました。
第3回麻雀同好会 代表理事杯争奪戦が、24名、6卓で開催され、合計1175点の分部さんが栄冠を獲得。岩佐さんは1054点で2位に甘んじました。
臨死体験を機に学ぶ終活の重要性。認知症対策の家族信託や最新医療知識、遺言・生前贈与で介護キーパーソンに応える具体例など、家族の争いを防ぐ実務戦略を解説
第15回生成AI活用工房の開催レポート。最新機能の検証やリスク、中小企業の導入マインドを議論。参加者がAIで作成した自己紹介や音声対談等の成果物も公開中。
「渋沢栄一の未分化の学問体系と武士道精神が近代日本資本主義を産んだ」と題し、座長の濱名均会員の発表と、 全員から活発にコメント、意見がありました。
「忍術の系譜」と題して、廣島輝文さんにお話し頂きました。忍者と言うと子供の頃読んだ漫画の世界、服部半蔵、猿飛佐助、霧隠才蔵などの活躍に心を踊らされた覚えがあります。
DFジャズ同好会は一般社団法人フォーカスワン(F1)のジャズ同好会との共催により6月28日に六本木で開催されたジャズライブに8名が参加、終了後の懇親会でF1の皆さんと懇親を深めました。
7月10日、彩遊会の暑気払いを開催。
19名が参加し交流を深め、次回の日帰りスケッチ会への期待が高まった。
東京大学博士、前大妻女子大学教授である上垣外憲一先生による第2回講演会が開催され、多数の参加もあり、活気のある講義となりました。