玄庵にて蕎麦道場を開催(2026.1.30)
北風吹く厳しい寒さの中、11名がそば処原案に元気に集まりました。先生の良き指導による蕎麦打ち、昼食会で美味しいビールを飲むことができました。
北風吹く厳しい寒さの中、11名がそば処原案に元気に集まりました。先生の良き指導による蕎麦打ち、昼食会で美味しいビールを飲むことができました。
本年の総会を開催しました。本年の目標が新入会員の確保で、そのためのイベント等をこれから企画し、DF会員の皆さんにご連絡いたします。どうぞご期待ください。
1月13日(火)11名が参加して開催。第1報告はゲストスピーカーの神永剛氏 (914)で「極光(オーロラ)に魅せられて」、第2報告は山本明男会員の「カナダ・イエローナイフとアラスカ小旅行」。
1月26日(月)第3回落語同好会「寄席演芸鑑賞会」を浅草演芸ホールにてハーモニープロジェクトとともに開催。今回は9名の会員が参加。新春の浅草で「初笑い」を共に楽しみました。
1月24日(土) (公財)日本吟剣詩舞振興会主催の令和八年度全国詩吟コンクールの詩吟独吟の杉並地区予選コンクールに向けて、メンバーが集まり、夫々が選んだ課題曲を吟じて、福井さんから評価を仰ぎました。 要点の概要 などの指 […]
人生100年時代においてHappyな100歳を迎える会員を100名輩出することを目標に発足。自身の人生の舵取りを元気なうちに自らの意思で終活の地図を描き、信頼できる終活キーパーソンに託すことで、生涯主役の人生を全うすることを目指す。
森慶一郎会員のカルテットが白楽のBluesEtteで30回目となる記念ライブを挙行、店主が3月に引退するため当店ではファイナルライブ、狭い店内に大勢の観客が詰めかけました。
2026年1月17日、総勢45名の参加を得て歌舞伎観劇会を持ちました。場所は新国立劇場中劇場での国立劇場企画公演、演目は「通し狂言鏡山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ)」でした。
和やかなスケッチ会となり、彩遊会への入会を考えていらっしゃる方も来られ、水彩画を教わっていました。次回自由スケッチ会は2月17日09:30から開催します。
新年度初回となる「華写の会」は1月15日にDF会議室で第98回の例会を開催しました。恒例の各位の作品に対する光川先生の講評に加え、世話役から前年2025年の活動総括と本年2026年計画の資料が配布され、会計報告などの説明が行われました。
第9回生成AI活用工房の実況放送風音声議事録です。是非ご視聴ください。
1月13日 慶應義塾大三田キャンパス萬来舎で開催。日本でも有数のMLB 通として知られる慶應義塾大学 名誉教授 池井優氏をお迎えしました。
「地域を知ろう」会合のテーマは、角田朋已会員(1533)の東葛飾高校同期の鳥塚義和さんが、退職後のライフワーク、地域の庶民の歴史を研究した成果の講話。西南戦争から昭和20年の敗戦までの旧東葛飾地区出身の兵士としての戦いの記録。
DF麻雀同好会の第24回例会(最終戦)の優勝は三木義昌さん、年間の総合優勝は、最終戦で逆転して蜷川洋一さんが獲得しました。
渋沢栄一から始める研究会第8号テーマである「武士道」の視点で東條会員と得丸会員からの研究報告と、参加者全員の「コメント及びディスカッション」を行いました。
12月の定例登山、暖かいところにするか冬の寒いところにするかどちらにするか考え、雪を踏みしめながら白く輝く山々を見ながらの山歩きに決めた。
12月9日、椿山荘東京にて、DFWC(DFワインクラブ)の12月例会が開催され、総勢20名で賑やかなワインの宴を楽しみました。 今回のテーマは「シャルドネ尽くし」最初から最後までシャルドネで醸されたワインの数々を楽しみました。
12月の蕎麦巡りは大晦日も近い25日(木)に浅草橋の「江戸蕎麦手打處 あさだ」で実施、15名が参加し、蕎麦コースを賞味しつつ、和気あいあい歓談しました。
1996年の第1回大会以来29回目となる伝統ある全国規模のシニアコーラスフェスティバルへ初挑戦。SingJoyは抽選に恵まれ初参加。世界コンサートホール10傑に入る「東京オペラシティタケミツメモリアルホール」です。
12月例会は中西教授を含む6名でドキュメンタリー映画「ドクちゃん~フジとサクラにつなぐ愛」の鑑賞、その後新橋ガード下の居酒屋で懇親会で盛り上がりました。