第57回歌舞伎(文楽)観劇会報告
2026年5月23日(土)、第57回観劇会を文楽観劇として開催しました。演目は、「通し狂言生写朝顔話」の第一部、劇場は、シアター1010でした。総勢23名の御参加を得ることができました。
2026年5月23日(土)、第57回観劇会を文楽観劇として開催しました。演目は、「通し狂言生写朝顔話」の第一部、劇場は、シアター1010でした。総勢23名の御参加を得ることができました。
6月の蕎麦道場は少数精鋭の6名の参加となりました。前田先生の指導は懇切丁寧、水回しの大切さが皆さんよくわかったことと思います。
今回の自由スケッチ会では富山でのスケッチ合宿時に描いた絵の仕上げと6月5日の懇話会についての打合せも行いました。6月16日(火)の次回自由スケッチ会へのご参加をお待ちしています。
「葉隠」のふるさと佐賀県出身の東條保子さんに、「西洋のインテリゲンチャ―が持っている『武士道』への共振性を探って」と題して発表・報告を頂きました。
久しぶりに屋外での活動で、この3月31日に新装なった両国にある江戸東京博物館の、特別展「大江戸礼賛」と、常設展を見学しました。
江ノ電・江の島駅をスタートし、江島神社発祥の地・岩屋までの往復のフルコースを堪能しました。夕方、3名がWINE SHOPで合流し、愉しいワイン会でした。
脳トレでの認知機能防衛から、戯曲を用いた親子の深層心理へのアプローチ、刑事コロンボに学ぶ後悔しない施設選びの極意まで、人生を薔薇色に導く実践的終活戦略を凝縮。
実践経営学会正会員の今野茂雄氏による講演「ルネッサンスを中心とする西洋思想の概観、プラトンからハイデガーまで」の後、意見の交換が行われました
天候には恵まれませんでしたが、彩遊会のモットーは懇親・親睦で、夕方の懇親会は盛上がりました。絵を描く幸福感、深めた懇親に満足し各自帰路につきました。
4月24日の蕎麦巡りは、「向島七福すずめの御宿」で〆には十割蕎麦を煮抜け汁につけ食べ、その後向島界隈を散策しました。
4月の登山は小田急秦野駅と渋沢駅を結ぶ丘陵地帯で、関東大震災で誕生した小さな湖“震生湖”を巡り、途中桜を見ながら秦野の田園を散策する気持ち良いコースです。
アイルランド人写真家が日本のジャズ喫茶76店の写真を紹介した『TOKYO JAZZ JOINTS』、表紙写真を飾っている老舗の東京・蒲田「直立猿人」を同好会の8名で訪れました。
植松会員から「古代王権の成立」についての研究の発表がありました。近時研究が進んでおり、本同好会では、これからもこの謎に挑んで行きます。
生成AIを単なる利便性のための道具から、自己を映し出す「鏡」であり、個人の可能性を拡張する「最良のパートナー」へと昇華させるための重要な定例会が開催されました。
「百寿倶楽部」第4回定例会の記録。意思疎通が困難になる前の意思表示の重要性を説き、独自の終活手順や施設選びなど、人生100年時代を主体的に生き抜くための議論が交わされました。
4月12日に開催された吟亮流(DF会員の福井美行さんが宗家)の発表会に、DF詩吟同好会から、岩佐俊明さんと石澤泉さんが参加しました。
相模原市を中心に活動を行っている相模の国倶楽部は「第53回 相模原市民桜まつり」参加。4/5(日)は晴天にも恵まれ、出展ブースには常時イベントに参加されるお客さまで満席の状況でした。
「かつしかシンフォニーヒルズ」での公演から一ヶ月。あの日、2026年3月10日、48年の時を経て、ライブで聴く「貞夫さん」のアルトサックス。美しいという言葉でも語り尽くせない……あのサウンドが、今もなお私の耳の奥で鳴り続けています。
2月9日、第1回ワイナリー・ビジットとして長野県にある<シャトー・メルシャン椀子ワイナリー>をDFWC有志で見学・製品試飲をしてきました。3月30日の例会はナショナルワイン会第1回イスラエル編でした。
今回は前田先生に「蕎麦がき」の作り方をお願いしました。「蕎麦がき」はあっという間に出来上がり、参加者全員で試食をしてから蕎麦打ちに入りました。