渋沢研

第42回渋沢栄一研究同好会 開催

「世界を視る、3つの視座」について、研究同好会座長の濱名均から、日頃の研鑽報告がなされ、参加者12名全員からコメント及び意見の発表が行われました。

第41回渋沢栄一研究同好会 開催

テーマは、渋沢栄一から始める研究会第6号テーマである「渋沢栄一の徳川家康公への尊敬から現代を視る」の視点でした。江戸の都市構想は政治、軍事、経済の側面からなされており、積極的なインフラ整備を行いつつ循環型消費経済都市を誕生させました。

第40回渋沢栄一研究同好会

渋沢栄一から始める研究会第8号テーマである「武士道」の視点で東條会員と得丸会員からの研究報告と、参加者全員の「コメント及びディスカッション」を行いました。

第39回渋沢栄一研究同好会

藤村会員から高杉晋作の武士道の表出であった「ただ一人でも行く、功山寺の挙兵」の報告がありました。参加者全員からコメント・感想がありました。

第38回渋沢栄一研究同好会

今回のテーマは「武士道並びに武士道精神という日本的な価値の考察」、参加者15名全員がコメント・感想を述べる熱い雰囲気の中で行われました。

渋沢栄一研究会 「大戦を避ける」

去る4月12日土曜日10時よりハイブリットによる渋沢栄一研究会を開催しました。
発表者は会員の藤村峯一さんでした。テーマは「大戦を避ける」でした。

渋沢栄一研究同好会 勉強会開催

「コンセプト渋沢栄一から始める研究会、第8号テーマより武士道精神とリーダー像」での開催となりました。報告者は東條保子さんでテーマは「武士道精神の現代的企業活動への応用・展望」で行いました。

第5回渋沢栄一研究会開催

12月9日(土)参加者14名。「徳川家康と信仰心」をテーマに藤村峯一さんから「家康の旗印・欣求浄土(宗教感)と天下泰平」の報告。

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