「華写の会」第98回例会
新年度初回となる「華写の会」は1月15日にDF会議室で第98回の例会を開催しました。恒例の各位の作品に対する光川先生の講評に加え、世話役から前年2025年の活動総括と本年2026年計画の資料が配布され、会計報告などの説明が行われました。
新年度初回となる「華写の会」は1月15日にDF会議室で第98回の例会を開催しました。恒例の各位の作品に対する光川先生の講評に加え、世話役から前年2025年の活動総括と本年2026年計画の資料が配布され、会計報告などの説明が行われました。
第9回生成AI活用工房の実況放送風音声議事録です。是非ご視聴ください。
1月13日 慶應義塾大三田キャンパス萬来舎で開催。日本でも有数のMLB 通として知られる慶應義塾大学 名誉教授 池井優氏をお迎えしました。
「地域を知ろう」会合のテーマは、角田朋已会員(1533)の東葛飾高校同期の鳥塚義和さんが、退職後のライフワーク、地域の庶民の歴史を研究した成果の講話。西南戦争から昭和20年の敗戦までの旧東葛飾地区出身の兵士としての戦いの記録。
DF麻雀同好会の第24回例会(最終戦)の優勝は三木義昌さん、年間の総合優勝は、最終戦で逆転して蜷川洋一さんが獲得しました。
渋沢栄一から始める研究会第8号テーマである「武士道」の視点で東條会員と得丸会員からの研究報告と、参加者全員の「コメント及びディスカッション」を行いました。
12月の定例登山、暖かいところにするか冬の寒いところにするかどちらにするか考え、雪を踏みしめながら白く輝く山々を見ながらの山歩きに決めた。
12月9日、椿山荘東京にて、DFWC(DFワインクラブ)の12月例会が開催され、総勢20名で賑やかなワインの宴を楽しみました。 今回のテーマは「シャルドネ尽くし」最初から最後までシャルドネで醸されたワインの数々を楽しみました。
12月の蕎麦巡りは大晦日も近い25日(木)に浅草橋の「江戸蕎麦手打處 あさだ」で実施、15名が参加し、蕎麦コースを賞味しつつ、和気あいあい歓談しました。
1996年の第1回大会以来29回目となる伝統ある全国規模のシニアコーラスフェスティバルへ初挑戦。SingJoyは抽選に恵まれ初参加。世界コンサートホール10傑に入る「東京オペラシティタケミツメモリアルホール」です。
12月例会は中西教授を含む6名でドキュメンタリー映画「ドクちゃん~フジとサクラにつなぐ愛」の鑑賞、その後新橋ガード下の居酒屋で懇親会で盛り上がりました。
今年最後の自由スケッチ会を港区生涯学習センター「ばるーん」で開きました。
彩遊会入会をお考えの方、迷っていらっしゃる方はまずはこの会をご覧下さい。
彩遊会メンバーである合田隆年さんが逝去ました。合田さんは彩遊会の立ち上げ当初からのご活躍で、また彩遊会展では第1回から作品を出展されていました。第1回から第17回までの作品の動画をご覧ください
「相模原SDGs EXPO」にDF相模の国倶楽部として参加、若い世代の参加も目立ち、楽しみながらSDGsを学べるイベントとして賑わいました。
「華写の会」は秋の撮影会&第97回例会を吉祥寺にある井之頭恩賜公園エリアで開催しました。
12月10日の議事録です。テキスト、音声、視覚化要約図等NotebookLMの機能を駆使した記事です。
詩吟「吟亮会」の三代目宗家である福井美行(ふくいよしゆき)会員より「今さら何故詩吟なのか~詩吟の歴史と魅力を探る」と題してご講演頂きました。
彩遊会展を開催し、多くのDF会員、友人にもご来場頂きありがとうございました。DF入会後に絵画を始めた会員も多く、日々研鑽を積み、画風も徐々に進化している様子がうかがえます。
大山寺の紅葉のポスターを見て行きたくなり、声を掛けたら二人が手を挙げてくれた。紅葉が見事、山頂の眺望も抜群、茶屋で打ち上げして帰路についた。
藤村会員から高杉晋作の武士道の表出であった「ただ一人でも行く、功山寺の挙兵」の報告がありました。参加者全員からコメント・感想がありました。