第53回観劇会(歌舞伎同好会)
正月18日、31名の参加を得て新春歌舞伎観劇会を催しました。出し物は「通し狂言 彦山権現誓助剣」、終演後、夕日の美しい53階「北海道」で懇親会です。
正月18日、31名の参加を得て新春歌舞伎観劇会を催しました。出し物は「通し狂言 彦山権現誓助剣」、終演後、夕日の美しい53階「北海道」で懇親会です。
初打は9名が玄庵に、前田先生の模範打ちの後各自の蕎麦打ち台で蕎麦打ち、そば粉は北海道産「キタミツキ」、終わったら昼食会、作業の後のビールは最高です。
1月16日新年度第1回(通算93回)の「華写の会」例会を開催、報告、光川講師の評価や改善点のコメントの後は10割蕎麦が売り物のお店で蕎麦の酒宴を堪能しました。
2024年12月の定例登山は越上山、故岡田克己様が低い山で多くの人が参加できるとして計画したが実施できなかったものです。登山後は温泉、中華で忘年会で楽しみました。
12月26日、今年度の最終戦が行われました。年間優勝の栄冠に輝いたのは、蜷川洋一さん、DF麻雀同好会に参戦して4年目の初優勝。6月の代表理事杯優勝と2冠を獲得です。
2024年度最後のDFWC冬の例会が、12月12日椿山荘にて開催された。参加者数も25名のメンバーが揃った会となった。ワインテーマは「豪州・NZ銘醸ワイン」。
「コンセプト渋沢栄一から始める研究会、第8号テーマより武士道精神とリーダー像」での開催となりました。報告者は東條保子さんでテーマは「武士道精神の現代的企業活動への応用・展望」で行いました。
天候晴れ、風もなく釣り日和に恵まれ、マニアックなてんや釣りで鯛の引きを味わったほか、高級魚のハタ、こぶ鯛など、貸し切りの船で、大きな釣果でした。
ジャズ同好会は2024年、10回のイベントを実施し、12月には新入会員を迎えることができました。今年を振り返った資料をご覧ください。
12月13日(金)14名が丸ビル6階「九頭龍蕎麦丸ビル店」に集まり越前料理と蕎麦の忘年会で一年を締めくくりました。本年は蕎麦道場5回、6回を実施しました。
キネマ通信#18と#19が閲覧できます。
DFジャズ同好会 砂野吉貞さんメンバーの“横濱シーガルジャズオーケストラ”による横浜西口ムービル内小ホールライブに平井隆一、國安幹明の2名で行ってきました。
松村之彦駐エストニア全権大使と懇談。エストニアの欧米、ロシアとの現状について、拝聴することができました。
彩遊会最大のイベントである(第17回)彩遊会展が11月25日から12月1日までの7日間、京橋にある「ギャラリーくぼた」で開催されました。来客数は延べ322名.
11月29、30、東急バケーションズ箱根強羅で将棋同好会の合宿を開催、8名参加、温泉のあと15時からリーグ戦対局、焼き肉店で夕食、酒のあと11時まで対局、翌日も11時まで自由対局です。
11月21日狭山ゴルフ・クラブでDFゴルフ大会が開催されました。皆さんコースを入念に調べすぎた結果、100切りは1名のみ、栄えある優勝は太田洋一さんです。
秋の撮影会&第92回例会は11月20日、国営立川記念公園、8名が光川講師の案内でイチョウ並木などをカメラに収め、帰りは蕎麦屋でそばとお酒を堪能しました。
11月19日千葉外房大原港、天の清栄丸でヒラメ釣り、ペンションマリンテラスで宿泊、前夜祭、翌朝5時出船、釣果順調、全員ヒラメの型を見ることができました。
渋沢栄一の命日11月11日に墓参会を開催。栄一の玄孫の渋沢田鶴子さん渋沢栄一記念財団の業務執行理事にお会いしました。
歴史研究同好会第18回は世話役の小谷雅博一さんの「人類の足跡を辿る」と題した壮大なテーマでした。終了後はDF近くの中華料理店で楽しく懇談をしました。