麻雀同好会 代表理事杯争奪大会
第2回の代表理事杯争奪戦は初参加の桂純二さんが合計1424点、2位に500点以上の差をつけて、ぶっちぎりの優勝でした。大型新人の登場です。
第2回の代表理事杯争奪戦は初参加の桂純二さんが合計1424点、2位に500点以上の差をつけて、ぶっちぎりの優勝でした。大型新人の登場です。
前回議論が尽くせなかったので、今回引き続き中西准教授にご登壇いただき、前回以上に広くて深いAESEANの世界の最新情報を具に知ることができました。
5月17日より21日までの4泊5日、中国・ハルビン、長春の視察を行い、満州国での白系ロシア人(ボリシェビキを含む)、ロシア系ユダヤ人の足跡について、視察、調査を行いました。
前回4月12日藤村会員「大戦を避ける」の第2回目を開催、壮大なテーマの為、今回は専門家の今野茂雄氏をゲストとしてお迎えして講演頂きました。
ハルビン、長春を旅してハルビン市内で映画を観覧、映画界の背景を知ると中国での日本映画鑑賞は大変貴重な機会に思え、座席周りが清潔だったのが嬉しかった。
第21回は門田壮会員より『郷里土佐の歴史~万次郎・富太郎から弥太郎まで』と題して次々と逸話が紹介され、感心することの連続でした。
渋谷区文化総合センター大和田伝承ホールにて180名の来客を得、メンバー15名が4ステージ、23曲を歌いあげ、大きな拍手とアンコールで締めくくりました。
6月3日の生成AI活用工房では、企画書作成や難解文書要約等の課題成果を発表。プロンプトの工夫を共有し、ChatHubやnotebookLM等、新AIツールの紹介と実演も行われました。
古代史研究同好会の第一回の例会で田中久司さんが日本人のルーツから1万年に及ぶ縄文時代の出来事、弥生人に至る文化の多様性について講演しました。
第54回は文楽観劇会、狂言は1734年初演の「芦屋道満大内鑑」の内「葛の葉子別れの段」を中心とする準通し上演でした。三人の方が文楽初体験とのことでした。
蕎麦打ちのあとはお世話になった横井さんを偲んでの昼食会、黙祷後、蕎麦打ち同好会創部以来のメンバーである丹下さんの発声による献杯からスタートしました。
5月定例会は日本三大峡谷の一つで、文字どおり秘境、大杉谷を歩きました。1日に1,000mmの雨が降ることもある、日本で一、二を争う湿潤多雨なエリアです。
盤讃会(将棋同好会)の鈴木謙一会員がAIの登場で変質しつつある将棋の世界について考察したエッセーを前編、後編で投稿しました。
5月14日撮影会&第95回例会を「谷中地区」で開催、撮影、会食後各自5枚について光川講師のコメントを受け、それぞれベストの作品の選定が行われました。
4月30日、5月1日粋山会オプション山行、大菩薩峠登山口から福ちゃん荘で一泊し大菩薩峠、石丸峠、小金沢山、牛奥ノ雁ケ腹摺山、天目山温泉で入浴打上げです
古代史研究同好会の設立総会を開催、16名で活動開始、縄文時代から奈良時代までの長い期間で、特にテーマは定めていませんので気軽にご参加ください。
スケッチ合宿が盛岡で開催され、総勢10名が参加しました。今回のテーマは「桜と残雪の岩手山を描く」。盛岡市内と小岩井農場を拠点にスケッチを行いました。
DF相模国俱楽部は「相模原市民桜まつり」参加。市長公室みんなのSDGs推進課主幹の区画に下記目的で出展。その他、市民桜まつりは市民パレード、ステージなどの各団体のブースの出店を行い、本年度は50万人の人出がありました。
2025年04月28日(月)12:45から、DFスタジオ751とZoomでのHybrid方式で、首記『生成AI活用工房』第1回会合が開催されました。
去る4月12日土曜日10時よりハイブリットによる渋沢栄一研究会を開催しました。
発表者は会員の藤村峯一さんでした。テーマは「大戦を避ける」でした。