粋山会11月定例山行 今倉山(1470m)赤岩(1450m)
今倉山へは苦しい直登となったがハイライトの赤岩西側は視界良好、冠雪の北岳と仙丈岳、黒き甲斐駒岳、八ヶ岳、北側も視界良く、奥秩父と奥多摩山系が眺望できた。
今倉山へは苦しい直登となったがハイライトの赤岩西側は視界良好、冠雪の北岳と仙丈岳、黒き甲斐駒岳、八ヶ岳、北側も視界良く、奥秩父と奥多摩山系が眺望できた。
ゴルフ同好会主催のDFゴルフ大会を2025年11月18日(火)名門相模カンツリー倶楽部にて開催、会員同士の親睦を深める大変良い機会となりました。
寺尾会員による「倭の五王」の講演で、ヤマト王権が拡大する5世紀が、東アジアの国際情勢が緊張する時代の国際関係についても、詳しい説明がありました。
四谷のジャズ喫茶「いーぐる」でビル・エヴァンス黄金のピアノ・トリオ(脚注)の未発表音源を含むスタジオ録音作品集のリスニング・パーティに4人で参加しました。
①江戸野さん「ザルツブルグ音楽祭とスイス周遊の旅」②山本さん「ウズベキスタン ーシルクロードの足跡を訪ねてー」
11月17日(月)8名参加、日本人3選手の活躍もあり、ロサンゼルスドジャーズのワールドシリーズ優勝、25年ぶりの連覇達成の話題で持ちきりになりました。皆さんから、どのシーンが最も感動的であったか披露し合いました。
DF同好会の百寿倶楽部が創設されました。キックオフミーティングの日程はこれからご案内致します。
第55回全国吟剣詩舞道大会が武道館で開催されました。吟亮会(DF詩吟同好会)のメンバー6名は、詩吟吟亮流宗家の福井美行会員(1526)の指導のもと、全国名流吟剣詩舞の部に、流派のメンバー約40名と剣舞20名の競演を得て、合吟に初参加となりました。
来月の彩遊会展までの最後の会で、まだ出展作品が決まっていない会員は本日のこの会で描いた作品を出展しようかと意気込んだ自由スケッチ会でした。
今回のテーマは「武士道並びに武士道精神という日本的な価値の考察」、参加者15名全員がコメント・感想を述べる熱い雰囲気の中で行われました。
第2回寄席演芸鑑賞会を『新宿末廣亭』にて開催いたしました。当日は開演前から多くの方が列を作り、月曜日にも関わらず大変な盛況ぶりでした。 場内は117の椅子席。高座を間近に感じられる空間で、それぞれ自由席に着座し、12:00の開演を待ちました。
今回はダリアとケイトウに挑戦しました。
まず小野月世先生によるデモがあり、その後各自の挑戦が始まりました。
約3時間の悪戦苦闘の結果はご覧の通りです。
日本のジャズ発祥の地、神戸の風物詩である毎年恒例、42回目となる「神戸ジャズストリート」「神戸ジャズセンテニアル」にJAZZ同好会から5名が参加しました
会議では、Notebook LM の機能拡張、AI 音声生成、AI 画像生成ツールに関する実験結果の共有と、それらの事業活用について活発な議論が行われた。
牛込神楽坂「蕎麦の膳 たかさご」にて十割手打ち蕎麦、蕎麦粉は常陸秋そば、石抜き・磨き・粒選別・皮むき・石臼挽き・篩まですべてを店内の素晴らしい蕎麦でした。
第40回知楽会は、古代史研究同好会との共催で、外部講師の上垣外憲一(かみがいとけんいち)氏により「日本古代史 謎の4世紀」と題してご講演頂きました。
自由な自由スケッチ会ですが、彩遊会展を意識して、気もそぞろでした。
11月の自由スケッチ会は11日でいつもの会場で予定しています。
どうぞ、お出で下さい。
10月1日に開催。「日本人がこれまで中国に遺したものにはどんなものがあるか」をテーマに、菅原会員が、「日本と中国を映画で繋いだ人々」と題して日中戦争の頃から現在の日中の映画交流までの流れを語りました。
午前11時に森戸神社本殿前に集合し、潮騒と潮風に癒されながらスケッチに臨む。
懇親会では、相模湾の新鮮な刺身等を前に、各自仕上げた絵を紹介しあった。
地域デザイン本部の支援を得て、相模の国倶楽部が理科実験グループの協力のもと、はてなボックス主催の「とにかくはてなフェス」@アリオ橋本イベントと連動した教室として「モーターを作ろう」を開催しましました。