日本古代史 謎の4世紀 古代史研究同好会(第40回知楽会共催)
第40回知楽会は、古代史研究同好会との共催で、外部講師の上垣外憲一(かみがいとけんいち)氏により「日本古代史 謎の4世紀」と題してご講演頂きました。
第40回知楽会は、古代史研究同好会との共催で、外部講師の上垣外憲一(かみがいとけんいち)氏により「日本古代史 謎の4世紀」と題してご講演頂きました。
自由な自由スケッチ会ですが、彩遊会展を意識して、気もそぞろでした。
11月の自由スケッチ会は11日でいつもの会場で予定しています。
どうぞ、お出で下さい。
10月1日に開催。「日本人がこれまで中国に遺したものにはどんなものがあるか」をテーマに、菅原会員が、「日本と中国を映画で繋いだ人々」と題して日中戦争の頃から現在の日中の映画交流までの流れを語りました。
午前11時に森戸神社本殿前に集合し、潮騒と潮風に癒されながらスケッチに臨む。
懇親会では、相模湾の新鮮な刺身等を前に、各自仕上げた絵を紹介しあった。
地域デザイン本部の支援を得て、相模の国倶楽部が理科実験グループの協力のもと、はてなボックス主催の「とにかくはてなフェス」@アリオ橋本イベントと連動した教室として「モーターを作ろう」を開催しましました。
10月6日(月)、MLB愛好会の発足に賛同したメンバーが集まり、キックオフ。発起人の藤田卓さんから、今後の活動への思いや夢が語られ、「アメリカ生活でのMLB体験」や「思い出に残る日本人選手の活躍」「現地観戦のエピソード」野球談義。
第55回観劇会は新国立劇場、演目「仮名手本忠臣蔵」の二段目桃井館、力弥使者の場、松切の場と九段目山科閑居の場の完全上演というユニークな企画でした。
蕎麦道場〈玄庵〉は隔月で開催、メンバーとワイワイ楽しいひと時です。今回は新蕎麦にチャレンジで北海道産「きたみつき」800g二八で打ちました。
事前に配布された資料に基づき渡辺信会員より約25分に及ぶ発表があり、参加者全員からコメントがあり、大変盛り上がりました。
講師は田中久司さん、縄文時代から始まる3回講義の最終回で、邪馬台国についての様々な説の紹介と参加したシンポジウムの報告もあり、議論も盛り上がりました。
ディレクトフォースに新しい同好会「MLB愛好会」が誕生しました! この会では、アメリカ大リーグ(MLB)の歴史や文化、日本人選手の活躍、そして社会への影響などを、メンバー同士で気軽に語り合います。加えて、大学でMLB研究 […]
今回は会員の異動があり、2008年に6名で発足した「写真の会」の発足時メンバーである四方さんが退会されることになったのと塚崎さんが新たに入会されました。
この会は、絵に興味がある方、彩遊会入会を考えていらっしゃる方に、見学、又は絵を描く機会を提供するものでもあります。まずは自由スケッチ会にお出で下さい。
鈴木道子氏『祖父・鈴木貫太郎孫娘がみた終戦内閣の素顔』映画『日本のいちばん長い日』」、元首相は「永遠の平和」を2度つぶやいて亡くなったとの秘話が紹介されました
彩遊会会員の中塚晴夫さんが二科展に入選しました(今回4回目)。使い古した機材、資材の雰囲気を巧みに表現した中塚さんらしい大変素晴しい作品です。
今年の8月山行は事前の天気判断に悩まされたが、夏の陽射しがきらめく谷川岳を満喫できた素晴らしい山行となった。谷川岳は上越国境の名峰として広く知られる標高1,977mの山で、日本百名山の一つでもあり、登山者やクライマーに非常に人気がある。
このたび、高橋宜治会員のお力添えにより、彩さい会(さいたま支部同好会)はTOPPAN「KOISHIKAWA XROSS」を見学する機会に恵まれました。学びと感動が交錯する、心豊かな時間となったことを報告します。 日 時 […]
会議では、参加者が音声実験の課題について議論し、テキスト処理の制限やAI音声生成ツールの使用方法について情報を共有し、またAIを使用したストーリーブック作成の実践的な使用例や経済概念の説明について議論した。
「おさめ」はリノベーションされた古民家で使っているそば粉は交雑せず栽培される日本古来の希少品種の玄そばの実を当日使用する分のみを自家製粉しているそうです。
長らく沈黙を守っていた落語同好会は、ハーモニープロジェクトのご協力で再開できることとなりました。今回は、鈴本演芸場8月下席昼の部の鑑賞でした。家族も含め13名が参加して、いつもと別次元の世界を楽しみました。