「緑の時代」の自由スケッチ会
その日は山、森、植物などを描く人が多く、まさに「緑の時代」でした。約2時間半の時間も過ぎた後、会場を新橋ライオンに移し、よもやま話に花が咲きました。
その日は山、森、植物などを描く人が多く、まさに「緑の時代」でした。約2時間半の時間も過ぎた後、会場を新橋ライオンに移し、よもやま話に花が咲きました。
生成AIを使った音声コンテンツ作成やスライド作成の可能性を探るため、GoogleのツールやGamma利用の工夫や課題の討議、その後、AIの今後の展望を議論の記録です。
相模の国倶楽部が (一社) はてなボックス主催の夏休み体験型イベント「はてなフェス」(8月4日~6日 @アリオ橋本)に参加、理科実験グループがデモンストレーション「モーターを作ろう」を行いました。 理科実験グループからは […]
故横井さんの遺志を継いで自由闊達な放談を旨とした「東アジア放談会」第一回会合が、中国との関わりや経験を共有する場として開催されました。
八ケ岳高原音楽堂、渡辺貞夫Saudade to Brazil Concertに行って来ました。92歳で心配でしたが、精力的な演奏で後進の音楽家に傾ける愛情も十二分に受け止められました。
新しくワイン同好会の世話役となった菅原信夫会員が抱負と会の将来像を語りました。
加納道章会員の習志野俘虜収容所の話では第一次大戦について考えさせられ、高橋宜治会員より塙保己一の生涯はAIも使った興味深い発表、その後懇談会も実施しました。
「自由スケッチ会」は参加自由でどなたでも参加できます。今日も興味があるので見学したいと訪れた方がいらっしゃいました。楽しんでもらえたら嬉しいです。
映愛会(DF映画同好会)会報 (2025年8月1日 )
7月29日(火)17:00 福井美行会員の自宅(吟亮会の教場)に参集し、福井さんから詩吟の歴史、時代背景による吟詠の変遷、吟詠の基礎の講義を受け、最後に皆で課題曲の練習をした。
幕末から明治、大正、昭和と活躍され91歳の天寿を全うされた渋沢栄一翁が思いを馳せたことを見据えて、「明日のより良き日本の創生」を目指して研鑽を積んでいます。今回は門田壮会員が論考「土佐の高知から世界を視る、~辺境土佐からの幕末/維新史~」。
参加した長谷川實会員の感想文です。前回の蕎麦打ちは1年以上前だったので出来は今一つでしたが、蕎麦は大好きなので今後参加したいとのことです。
例会と暑気払いを新宿区百人町のベトナムレストラン「ベトナムちゃん」で開催しました。中西宏太先生(帝京大学経済学部)から、フィリピンに関する最新情勢、加藤丈太郎先生(明治学院大学社会学部)から「多文化共生」に関しての話を伺いました。
生成AIに慣れ親しむことを目的として『桃太郎』を異なる視点で著名な作家が書くとどうなるかを各自創意工夫を凝らしたプロンプトで実験しました。成果物をご覧ください。
乾徳山は山梨県北部、標高2031m、森林・草原・岩稜、山頂は360度の好展望の山で日本200名山の一つ。日帰りでは時間的に厳しいため、山麓の宿で1泊することにした。
彩遊会の「暑気払い」は絵画談義を肴とし美酒、美食を堪能し、親交を深めるものです。皆さんも、我々と絵画を話題として楽しみませんか。
6月定例山行は山梨100名山に数えられている扇山、標高1,138mの低山ですが山谷口から犬目分岐に向かう登りでは相当にきつく、普段のトレーニングが大切と感じました。
6月27日、オフィス街の一角に佇む、雰囲気ある日本家屋の「虎ノ門大阪屋砂場」。梅雨明けを思わせるような日の夕刻、「蕎麦巡りの会」に参加しました。
今回は新メンバーの沼田茂さん(1493)で、昨年12月ご夫婦で初めての南極クルーズをされたときの極地旅行を「南極探検とアルゼンチン・イグアスの滝」の題目で、詳しくご報告していただきました。
国立能楽堂で開催された「能楽鑑賞教室」に会員と家族 計11名が参加。初心者でも能や狂言に親しめるよう、能楽師から能と狂言の歴史や能舞台の特徴についての説明があり、能の基本所作の指導も受けました。