歴史研究同好会第23回報告 『徳川義勝 尾張藩14代藩主-明治維新 影の功労者』
今回は真木郁夫会員よりお話し頂きました。幕末から明治維新にかけ幕府御三家筆頭の尾張藩に外国の脅威の中内戦の危機を回避すべく行動した藩主がいました。
今回は真木郁夫会員よりお話し頂きました。幕末から明治維新にかけ幕府御三家筆頭の尾張藩に外国の脅威の中内戦の危機を回避すべく行動した藩主がいました。
日中友好協会の参与でもある中尾会員の講話で、中国共産党の政治の複雑さを理解することが大切、発言は常に慎重であるべきだということを認識する歴史でした。
本年同好会に入会した武田(智)さんによる蕎麦打ち9カ月の感想文です。切り方そして茹で方など苦労された後今回は美味しい蕎麦が打てた喜びが感じられます。
枯葉剤の為、結合双生児として生まれ、日本の資金援助のもと、日本の医師がサポートして、現地で分離手術に成功したものの兄が亡くなって一人生き残ったドゥックさんが来日、今のところ日本でのみ公開されているドキュメンタリー映画を鑑賞しました。
「スライド動画作成ハンズオン」の報告(竹田さん)「高齢者・シニア向けビジネスにおけるAI活用」(横山さん)の討議」今後は、Google Workspace上に専用の共有フォルダを作成し、データを集約・蓄積していく運用する
今倉山へは苦しい直登となったがハイライトの赤岩西側は視界良好、冠雪の北岳と仙丈岳、黒き甲斐駒岳、八ヶ岳、北側も視界良く、奥秩父と奥多摩山系が眺望できた。
ゴルフ同好会主催のDFゴルフ大会を2025年11月18日(火)名門相模カンツリー倶楽部にて開催、会員同士の親睦を深める大変良い機会となりました。
寺尾会員による「倭の五王」の講演で、ヤマト王権が拡大する5世紀が、東アジアの国際情勢が緊張する時代の国際関係についても、詳しい説明がありました。
四谷のジャズ喫茶「いーぐる」でビル・エヴァンス黄金のピアノ・トリオ(脚注)の未発表音源を含むスタジオ録音作品集のリスニング・パーティに4人で参加しました。
①江戸野さん「ザルツブルグ音楽祭とスイス周遊の旅」②山本さん「ウズベキスタン ーシルクロードの足跡を訪ねてー」
11月17日(月)8名参加、日本人3選手の活躍もあり、ロサンゼルスドジャーズのワールドシリーズ優勝、25年ぶりの連覇達成の話題で持ちきりになりました。皆さんから、どのシーンが最も感動的であったか披露し合いました。
DF同好会の百寿倶楽部が創設されました。キックオフミーティングの日程はこれからご案内致します。
第55回全国吟剣詩舞道大会が武道館で開催されました。吟亮会(DF詩吟同好会)のメンバー6名は、詩吟吟亮流宗家の福井美行会員(1526)の指導のもと、全国名流吟剣詩舞の部に、流派のメンバー約40名と剣舞20名の競演を得て、合吟に初参加となりました。
来月の彩遊会展までの最後の会で、まだ出展作品が決まっていない会員は本日のこの会で描いた作品を出展しようかと意気込んだ自由スケッチ会でした。
今回のテーマは「武士道並びに武士道精神という日本的な価値の考察」、参加者15名全員がコメント・感想を述べる熱い雰囲気の中で行われました。
第2回寄席演芸鑑賞会を『新宿末廣亭』にて開催いたしました。当日は開演前から多くの方が列を作り、月曜日にも関わらず大変な盛況ぶりでした。 場内は117の椅子席。高座を間近に感じられる空間で、それぞれ自由席に着座し、12:00の開演を待ちました。
今回はダリアとケイトウに挑戦しました。
まず小野月世先生によるデモがあり、その後各自の挑戦が始まりました。
約3時間の悪戦苦闘の結果はご覧の通りです。
日本のジャズ発祥の地、神戸の風物詩である毎年恒例、42回目となる「神戸ジャズストリート」「神戸ジャズセンテニアル」にJAZZ同好会から5名が参加しました
会議では、Notebook LM の機能拡張、AI 音声生成、AI 画像生成ツールに関する実験結果の共有と、それらの事業活用について活発な議論が行われた。
牛込神楽坂「蕎麦の膳 たかさご」にて十割手打ち蕎麦、蕎麦粉は常陸秋そば、石抜き・磨き・粒選別・皮むき・石臼挽き・篩まですべてを店内の素晴らしい蕎麦でした。