歌舞伎

第56回歌舞伎観劇会報告

2026年1月17日、総勢45名の参加を得て歌舞伎観劇会を持ちました。場所は新国立劇場中劇場での国立劇場企画公演、演目は「通し狂言鏡山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ)」でした。

第55回観劇会(歌舞伎)

第55回観劇会は新国立劇場、演目「仮名手本忠臣蔵」の二段目桃井館、力弥使者の場、松切の場と九段目山科閑居の場の完全上演というユニークな企画でした。

第54回観劇会(文楽)

第54回は文楽観劇会、狂言は1734年初演の「芦屋道満大内鑑」の内「葛の葉子別れの段」を中心とする準通し上演でした。三人の方が文楽初体験とのことでした。

第53回観劇会(歌舞伎同好会)

正月18日、31名の参加を得て新春歌舞伎観劇会を催しました。出し物は「通し狂言 彦山権現誓助剣」、終演後、夕日の美しい53階「北海道」で懇親会です。

第52回歌舞伎観劇会報告

9月21日(土)、19名の会員の参加を得て国立劇場企画歌舞伎名作入門「夏祭浪花鑑 二幕三場」の観劇会を開催しました。その後有志でオペラシテイのパブで懇親会でした。

第51回歌舞伎観劇会報告

7月6日会員20名の参加を得て、国立劇場企画の「歌舞伎鑑賞教室」公演で歌舞伎観劇会を開催しました。出し物は「義経千本桜」の四段目の切「川連法眼館の場」、会場は国立劇場建て替え中の代替会場で、テイアラこうとうでした。

第50回歌舞伎観劇会報告(1月27日)

50回目を迎えた観劇会を、23名の会員とご家族の御参加を得て持ちました。 昨年末の国立劇場の閉場後の日本芸術文化振興会の歌舞伎公演は、新国立劇場中劇場で新春公演の幕が上がりました。当日は楽日に加え、臨時の手荷物検査もある […]

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