東アジア放談会 第3回会合
日中友好協会の参与でもある中尾会員の講話で、中国共産党の政治の複雑さを理解することが大切、発言は常に慎重であるべきだということを認識する歴史でした。
日中友好協会の参与でもある中尾会員の講話で、中国共産党の政治の複雑さを理解することが大切、発言は常に慎重であるべきだということを認識する歴史でした。
10月1日に開催。「日本人がこれまで中国に遺したものにはどんなものがあるか」をテーマに、菅原会員が、「日本と中国を映画で繋いだ人々」と題して日中戦争の頃から現在の日中の映画交流までの流れを語りました。
故横井さんの遺志を継いで自由闊達な放談を旨とした「東アジア放談会」第一回会合が、中国との関わりや経験を共有する場として開催されました。