第43回知楽会・吟亮会(詩吟同好会)共催 「今さら何故詩吟なのか~詩吟の歴史と魅力を探る」
詩吟「吟亮会」の三代目宗家である福井美行(ふくいよしゆき)会員より「今さら何故詩吟なのか~詩吟の歴史と魅力を探る」と題してご講演頂きました。
詩吟「吟亮会」の三代目宗家である福井美行(ふくいよしゆき)会員より「今さら何故詩吟なのか~詩吟の歴史と魅力を探る」と題してご講演頂きました。
第55回全国吟剣詩舞道大会が武道館で開催されました。吟亮会(DF詩吟同好会)のメンバー6名は、詩吟吟亮流宗家の福井美行会員(1526)の指導のもと、全国名流吟剣詩舞の部に、流派のメンバー約40名と剣舞20名の競演を得て、合吟に初参加となりました。
7月29日(火)17:00 福井美行会員の自宅(吟亮会の教場)に参集し、福井さんから詩吟の歴史、時代背景による吟詠の変遷、吟詠の基礎の講義を受け、最後に皆で課題曲の練習をした。