詩吟同好会(吟亮会) 全国吟詠コンクール杉並予選会参加
2月11日に開催された「令和8年度全国吟詠コンクール杉並区予選大会」に、詩吟同好会から岩佐俊明会員、千田康夫会員、菅原信夫会員、石澤泉会員、宮武マコト会員の5名が参加し、日頃の練習の成果を披露いたしました。 吟題は、岩佐 […]
2月11日に開催された「令和8年度全国吟詠コンクール杉並区予選大会」に、詩吟同好会から岩佐俊明会員、千田康夫会員、菅原信夫会員、石澤泉会員、宮武マコト会員の5名が参加し、日頃の練習の成果を披露いたしました。 吟題は、岩佐 […]
1月24日(土) (公財)日本吟剣詩舞振興会主催の令和八年度全国詩吟コンクールの詩吟独吟の杉並地区予選コンクールに向けて、メンバーが集まり、夫々が選んだ課題曲を吟じて、福井さんから評価を仰ぎました。 要点の概要 などの指 […]
詩吟「吟亮会」の三代目宗家である福井美行(ふくいよしゆき)会員より「今さら何故詩吟なのか~詩吟の歴史と魅力を探る」と題してご講演頂きました。
第55回全国吟剣詩舞道大会が武道館で開催されました。吟亮会(DF詩吟同好会)のメンバー6名は、詩吟吟亮流宗家の福井美行会員(1526)の指導のもと、全国名流吟剣詩舞の部に、流派のメンバー約40名と剣舞20名の競演を得て、合吟に初参加となりました。
7月29日(火)17:00 福井美行会員の自宅(吟亮会の教場)に参集し、福井さんから詩吟の歴史、時代背景による吟詠の変遷、吟詠の基礎の講義を受け、最後に皆で課題曲の練習をした。