DF詩吟同好会 第1回開催(7月29日)
7月29日(火)17:00 福井美行会員の自宅(吟亮会の教場)に参集し、福井さんから詩吟の歴史、時代背景による吟詠の変遷、吟詠の基礎の講義を受け、最後に皆で課題曲の練習をした。
7月29日(火)17:00 福井美行会員の自宅(吟亮会の教場)に参集し、福井さんから詩吟の歴史、時代背景による吟詠の変遷、吟詠の基礎の講義を受け、最後に皆で課題曲の練習をした。
幕末から明治、大正、昭和と活躍され91歳の天寿を全うされた渋沢栄一翁が思いを馳せたことを見据えて、「明日のより良き日本の創生」を目指して研鑽を積んでいます。今回は門田壮会員が論考「土佐の高知から世界を視る、~辺境土佐からの幕末/維新史~」。
参加した長谷川實会員の感想文です。前回の蕎麦打ちは1年以上前だったので出来は今一つでしたが、蕎麦は大好きなので今後参加したいとのことです。
例会と暑気払いを新宿区百人町のベトナムレストラン「ベトナムちゃん」で開催しました。中西宏太先生(帝京大学経済学部)から、フィリピンに関する最新情勢、加藤丈太郎先生(明治学院大学社会学部)から「多文化共生」に関しての話を伺いました。
生成AIに慣れ親しむことを目的として『桃太郎』を異なる視点で著名な作家が書くとどうなるかを各自創意工夫を凝らしたプロンプトで実験しました。成果物をご覧ください。
乾徳山は山梨県北部、標高2031m、森林・草原・岩稜、山頂は360度の好展望の山で日本200名山の一つ。日帰りでは時間的に厳しいため、山麓の宿で1泊することにした。
彩遊会の「暑気払い」は絵画談義を肴とし美酒、美食を堪能し、親交を深めるものです。皆さんも、我々と絵画を話題として楽しみませんか。
6月定例山行は山梨100名山に数えられている扇山、標高1,138mの低山ですが山谷口から犬目分岐に向かう登りでは相当にきつく、普段のトレーニングが大切と感じました。
6月27日、オフィス街の一角に佇む、雰囲気ある日本家屋の「虎ノ門大阪屋砂場」。梅雨明けを思わせるような日の夕刻、「蕎麦巡りの会」に参加しました。
今回は新メンバーの沼田茂さん(1493)で、昨年12月ご夫婦で初めての南極クルーズをされたときの極地旅行を「南極探検とアルゼンチン・イグアスの滝」の題目で、詳しくご報告していただきました。
国立能楽堂で開催された「能楽鑑賞教室」に会員と家族 計11名が参加。初心者でも能や狂言に親しめるよう、能楽師から能と狂言の歴史や能舞台の特徴についての説明があり、能の基本所作の指導も受けました。
今年上期は新メンバーも加わり、鑑賞ばかりでなく、自らの演奏もあり、懇親も深まり、活発な活動ができました。
6月24日、8名の会員が集まり、各自が好みのテーマで絵を描き、楽しいひと時を過ごしました。皆さんもこの会に参加し、彩遊会の楽しさを味わってみてください。
Sing Joyは11月25日(火)、公益財団法人日本チャリティ協会主催の第29回シニアコーラスフェスティバルに出演することになりました!
上野三碑と呼ばれる7世紀頃設立の群馬県甘楽地域、豪族の顕彰石碑を見学。7世紀前半にはヤマト王権がこの地まで勢力を伸ばしていたことが良く分かりました。
6月8日、彩遊会会員9名が水彩画家・小野月世先生の指導のもとバラの絵に挑戦しました。出来上がりは、それなりの満足感を味わうことができました。
第2回の代表理事杯争奪戦は初参加の桂純二さんが合計1424点、2位に500点以上の差をつけて、ぶっちぎりの優勝でした。大型新人の登場です。
前回議論が尽くせなかったので、今回引き続き中西准教授にご登壇いただき、前回以上に広くて深いAESEANの世界の最新情報を具に知ることができました。
5月17日より21日までの4泊5日、中国・ハルビン、長春の視察を行い、満州国での白系ロシア人(ボリシェビキを含む)、ロシア系ユダヤ人の足跡について、視察、調査を行いました。
前回4月12日藤村会員「大戦を避ける」の第2回目を開催、壮大なテーマの為、今回は専門家の今野茂雄氏をゲストとしてお迎えして講演頂きました。